BLUEGRASS やきとりPARTY IN 地雷也倶楽部

会場となった水戸市「地雷也倶楽部」の前で記念撮影。
小沢征爾率いる水戸室内管弦楽団がアフターコンサートの溜まり場に使っているそうです。
主催者斉藤さんのご挨拶と本日のスケジュール表 本日の会費3000円也(飲み放題&ツマミいっぱいでこの値段は安い!)を払うと、このプレートがもらえます。
なんだかフェスみたい!
会場は2階でした。階段を上がると斉藤さん一家が待ちうけていて、ここで会費を払います。
今は階下から上がってくるお客さんを待っているところ。
受け付け側から反対方向を撮影。ビデオの準備もしてあります。
おどけているのは、東海村の小暮さん。
ステージ奥にごらんのバーカウンターがあって飲み物は各自勝手にやってOK!
バーテンダーの気分で斉藤さんにポーズしてもらいました。
遠方組は早々と着いていて、すでに一杯始めてました。
左からダン吉(栃木)ランディー(郡山)越田(横浜)の三氏。
しゃあないから記念撮影でもということでハイポーズ! でも結局おとなしくじっと待ってる連中じゃあないんで、客席でジャムが始まってしまいました。
客席じゃあなくて、前でやってよ!と斉藤さんが言うんで、お調子者のパパラッチはオープニングジャムということでステージに出ちゃったの図。 オープニングジャムでツインフィドルも始まっちゃいました。プレイは根本さんと越田君。 ステージのトップバッターはホストバンドの
「ひたちなか市」Bootleg Cut−Ups
Bootlegが始まった時には会場はご覧のとおり満員状態。
画面ではわかりにくいですが奥の突き当たりにちょっとした小部屋があり、こちらも満員状態でした。
水戸の岩崎さん碓井さんから花束を受け取り、ご満悦の斉藤さん。
ステージ脇にはごらんの通りピアノも置いてあります。
東京からきたFlying Eaglesの面々
水戸White Windsの花、左から碓井さん、岩崎さん。
ふたりともしっかりカメラ目線になっている。
水戸White Windsの演奏風景 MCではバンマスの丸山さんもご挨拶。
土浦市在住者の即席バンド「Afu−Afu」、店主の皆川さんを紹介したりして「ヨイショ」にかけては当日ピカ一だった。演奏は??? 土浦市「Afu−Afu」の演奏風景。 2回目のBootleg Cut−Upsのステージでは、店主皆川さんも入って歌いまくってました。
「キャッ!まちがえちゃった!」の水戸市加藤木さんの図 お客様の中に飯島隆さんがいました(画面中央)。
この方はあのLPにもなった伝説のデル・マッカリー水戸ライブを主催した方でした。
当時相当ご苦労されたようです。
Randy Cotton Bandのオープニング。
ツインバンジョーでデキシーブレイクダウン。
Randyご満悦の図。近々福島県郡山市から岐阜県のほうへ引っ越すそうです。岐阜方面の方ヨロシクお願いします。 Randy Cotton Band演奏の図 ビルモンがのりうつり、イタコ状態になった越田くん。
なで肩の彼がいかり肩に変身。
ステージでFreeJAM開始 余興にバンジョー二人羽織のご披露 二人羽織の様子をじっと見守る斉藤親子。
この芸を習得して親子2代のバンジョー二人羽織に
チャレンジしようとでもいうのだろうか?
すべてのステージが終わって奥の部屋でお決まりのJAM開始。 さっきのビルモンイタコ状態の写真だけでは可哀想なのでおすましの越田君をイッパツ。 最後の最後です。ほぼ12時ころになりました。Wallyはうつろな表情だが斉藤大樹くんはさすが元気。
斉藤さん、ほんとに楽しい企画でした。ありがとうございました。



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