1999年水戸春フェス

展望台下にステージがあります。
黄色とブルーのテントの下で調整をしています。
芝生広場の周りに石畳の通路や花壇があり十王町の施設に対する意気込みが感じられる
よく整備されたスペースでした。
音あわせとマイクミキシング調整中のステージ裏から撮影しました。
ご覧のように広い芝生広場です。
まだ始まったばかりで人は少ないですがネ
今日は試しにパパラッチのスペースを作ってみました。
バンジョーを弾いてる二人は北大の先輩後輩のWally森下クン(右)と鹿野クン(左)です。
共に茨城県在住者。
芝生広場が広いのでステージそこのけでジャムセッションが始まりつつあります。
楽しそうにフィドルを弾いてるのは熊谷から遠路訪問の美納(みのう)クンです。
ちょっと声をかけて記念撮影。
一番右が主催者の一人のひたちなか市の斉藤さんです。
相変わらずカッコウがきまってますネ。
美納クン自慢?のベネトンカラーのフィドル。
ケースにはあちこちのフェスやらライブハウス訪問の勲章が貼ってあります。
フィドルはキレイな色に仕上がってました。
ブルーグラス談義中です。
右の内山さん鹿野クンはすぐ近所に住んでいることがわかりました。
(茨城県鹿嶋市周辺です)
主催者の一人、水戸の丸山さん率いる、ホスト&ホステス?バンドの
White Mountain Boysです。
土浦市のアクセサリー販売店の出店です。
結構繁盛していたようでしたが残念ながらブルーグラスをあまりご存知ないようでした。
遠景には、とってもブルーグラスをご存知の北濃さんのお店です。
ムム?!あっちは客がいないぞ!
パパラッチ席あたりからフェス最後のジャムセッションを見たところ。
最後のフィナーレ、ジャムセッションの様子です。



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