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Tak鈴木氏自作の昇り窯に火を入れて4日目、窯焚きの仕上げのクライマックスでした。
ほとんど連日寝てない状況の中にお邪魔しましたが
「かえって誰か来てくれたほうが眠くならないのでいいんです」と大歓迎してくれました。
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